DMMモバイルと組み合わせて月額500円割引のDMM光

DMM光はNTTのフレッツ光をベースにしたサービスなので、フレッツ光を使用していた場合は工事の手間がないというメリットがあります。

室内のインターネットを初めて接続する場合には工事が必要となります。スピードに関してはある程度の速さではありますが、最速のサービスではありません。

 

DMM光ではV6プラスと言う接続方式のサービスを提供しており、DMMのサイトを多く利用している場合などではこのサービスを使うとより高速になります。このサービスに関しては使用できないサイトやオンラインゲームなどもあり、接続機器も専用のものとなるため、事前によく相談したほうが良いでしょう。

料金的には、プロバイダー料金と回線料金が一体化していることで戸建てタイプは2段階定額で3720円から5420円、マンションタイプで月額 3780円と低価格でまとまっており、DMMモバイルと同時加入した場合、さらに月500円、年間6000円安くなる点もメリットです。なお、この割引はDMMモバイルの方には適用されません。

 

その他のサービスとしては、DMM光電話(月額500円)、DMM光テレビ(月額660円)などが用意されています。インターネット接続に必要なルーターなどは貸出プランが用意され、最低限必要なルーターが月額300円、さらに高速インターネットを使用し光電話を使用したい場合にはホームゲートウェイで月額200円、無線LAN対応で300円がかかります。

ドコモのスマホ利用や定期契約をすることでお得に利用可能なドコモ光

ドコモ光でインターネットをする場合に、スマホもドコモを使っていることで便利なことが多いのが特徴です。料金面でのお得から使い方次第で便利なものも多いために、ドコモのスマホを使っていることで相乗効果があります。

 

ドコモ光のメリットは、スマホと一緒に契約を行うことで月額料金を安くすることが出来ます。そのためにネット回線とスマホを両方使う環境の方には今まで払っていた金額よりも費用を抑えることが出来るのです。

 

また、ドコモ光を契約しておくことで、自宅などにいる際のスマホのネットもWi-Fiで行えるために通信費の抑制にもなっていくので同じような使い方でもメリットが大きくなることもあります。また、dカードも契約することで、支払いをする料金に対してポイントで還元が行われます。そのために貯めたポイントをショッピングなどにも利用できるなど、使いながらポイントを貯めることも可能です。

 

しかし注意点はお得な部分が多いドコモ光ですが、定期契約などをする必要があります。そのために途中で解約をする際には違約金が掛かる場合もあるために、契約月を知ることと解約時のことも知ってから契約することが重要となります。また、違約金など気にせずに契約をしたい場合には契約期間のないプランもあるために、自分に合った契約をすることで快適に利用することが出来るようになるのです。

 

ドコモ光はスマホと両方契約することで費用の抑制をすることが出来たり、定期契約をすることで安く利用できて便利になっています。

質と料金の両方が魅力的なNUROひかり

インターネット回線選びは、それぞれに良さがあるのでなかなか選びきれないです。ただ、どのユーザーも「安くて速い」回線をできるだけ利用したいと基本的に考えています。では、そんな安くて速いという条件を満たすインターネット回線はあるのでしょうか?

 

例えば、最近各メディアで広告を見かけるのが「NUROひかり」です。名前からわかる通り、光回線を使用したインターネット回線です。このNUROひかりは、まさしく安くて速いを実現している回線として評価されています。NUROひかりは上り下りともに速く、スペックとしては問題ありません。

 

また、つながりやすくて高いクオリティーを誇っているのも、NUROひかりの特徴です。そして、料金についても月額基本料が税抜きで5千円以下になっていますので、高速の回線が使用できることを考えれば決して高い料金ではないです。お手頃料金ですので、他から乗り換えたい人に対しても十分検討候補になります。

 

特に現在の回線がつながりにくいなど何らかの不満を抱えているなら、乗り換えを前向きに検討しても良いのではないでしょうか?

 

加えてNUROひかりは期間限定で大幅値引きのキャンペーンを行っていることがありますので、キャンペーン中はなおさら乗り換えをするタイミングとして相応しいです。大幅値引きされているということは金銭的にとても得ですので、そのチャンスを逃してしまうのは非常にもったいないです。ですので、NUROひかりなら質及び料金ともに、インターネット回線として魅力的です。

フル装備でおすすめのASUSゲーミングノートPC

ASUSでは最近ゲーミングノートPCに力を入れていて、満足度の高い商品も多くあります。

中でもおすすめなのが「G750JH」です。

「G750JH」の特徴は、はASUSのノートPCの中でも最もハイクラスで、ゲームに必要なあらゆる装備が搭載されているという点です。
価格は20万円以上とかなり高価ですが、それに見合う十分な価値があります。

 

本体は17.3型とかなり大きめで、キーボードの傾斜ひとつをとっても使い易さ重視であることが分かります。
重量も5キロもありますが、これは外出先に持ち歩くのではなく、ゲーミングデスクトップPCのサブマシンとして使用することを目的としているからです。

 

「G750JH」はとにかく使い勝手が良く、排熱口が本体後部に付いている為に、騒音が非常に小さくて安心して使えます。
ゲーミングPCの中には負荷がかかるとファンの回転が速くなり、ゲームの妨げになる程騒音を発するものもあります。
ファンも静かなので熱気がこもることもなく、夜中にゲームに熱中しても側にいる人の睡眠の邪魔にならずに済みます。

 

ノートPCというとキーボードが扱いにくいことが多いのですが、「G750JH」はフルサイズですのでしっくり手に馴染みます。
タッチパッドも幅広く、ジェスチャーコントロールもできる様になっています。
液晶パネルは色がキレイでゲームの醍醐味を存分に味わえるし、スピーカーも低音が十分に聞こえるので迫力満点です。

これからASUSのゲーミングPCを買おうと思っている人は、是非「G750JH」を選択肢の一つとすることをお勧めします。

auひかりは住んでいる地域により引き込み可能な高さが変わる

auひかりへの切り替えを行なう際に、一戸建てならばauひかりホームへ申込みすると良いでしょう。auひかりマンションタイプに対応している建物は少ないので、首都圏の対応マンション以外は、集合住宅であってもauひかりホームタイプを新たに引く必要があります。

 

しかし、auひかりホームタイプには引き込み可能な高さに違いがあるので、転居予定がある人は特に注意が必要です。
auひかりホーム(S)とエリア検索結果に出てきた場合には、NTTから借り受けた光ファイバー線を利用するので、建物の高さが2階建て以下ならば引き込み工事可能です。3階建ての建物の2階に住んでいる場合には、引き込み工事NGとなると知っておくと良いでしょう。

 

一方、首都圏と前橋市で対応しているauひかりホームは、KDDIと東京電力が独自に光ファイバーを敷設した地域ですから、NTTの光ファイバー線よりも1mから2mほど高い位置に光ファイバー線が別途敷設されています。光ファイバー線は上空方向に釣り上げると折れやすい性質があるので、KDDIが自前で光ファイバー線を敷設している地域に限り、3階建て以下の建物まで引き込みが可能です。

 

集合住宅にauひかりホームタイプを導入しても、auスマートフォンを持っていればauスマートバリューの適用を受けられるので、フレッツ光マンションタイプと近い価格で高速な光ファイバー回線を利用可能となります。auひかりを導入する際には、住んでいる地域の影響を受けやすいと覚えておくと良いです。

空港やホテルなど場所を見てWiFiを確保!

まず、海外旅行にスマホは必需品です。ホテルへの道のりを確認したり、タクシー事情を調べたり、海外ではまずネットがなければ安心して旅行ができません。というわけで、私は必ず空港でポータブルのWiFiを借ります。申し込みはネットからできますし、受け取りも簡単です。

 

ただし、お盆やお正月休みだと受け取りにも長蛇の列が出来る可能性があるので、長期休みに旅行に行く場合はなるべく早めに空港に着くようにしています。一度WiFiの受け取りで並んでいるうちにチェックインの時間が近づいてきてヒヤヒヤしたことがあるからです。

 

大きな空港にはたいてい独自のWiFiがあるので、現地の空港にに着いたらまずWiFiが飛んでいるかどうか調べます。空港によってはWiFiの接続が悪かったり、接続しても放っておくとすぐログアウトしてしまうところもあります。ですが、ポータブルのWiFiは通信量に限度があるので、なるべく無駄にしたくありません。

 

なので、空港のWiFiが使えるのであればなるべくそちらを使いましょう。一度パスワードを入れてしまえばあとは勝手に接続してくれるので楽ちんです。この時あくまでデータローミングがオフになっているかという確認を忘れずに。

 

オンになっていると現地のネットと接続になるので、後で高額な請求が来る可能性があります。またヨーロッパ、アメリカなどはWiFi大国なので、ホテルはもちろんデパートやレストランでも基本的にWiFiが飛んでいます。場所を選んで賢くネット環境を確保しましょう。

WiMAXの紹介と良し悪し

WiMAXは料金が安くてコスパが良い、自宅でも外出時でもどこでも繋がりやすいインターネット回線を経由してネットが使用可能な、4年連続オリコン日本顧客満足度モバイルデータ通信部門で1位を、3年連続J.Dパワーアジアパシフィックモバイルデータ通信部門で1位をとった実績がある、契約したモバイルルーターさえあれば、回線工事なし・引っ越し等における住所変更などの手続きなし・モバイルルーターを新たな場所に持ち運ぶだけでOKな、使用するだけでスマホのネット代を大幅に抑えてパケット代を削減できる素晴らしい商品で人気が高いです。

 

他社のモバイルネットサービスであれば、インターネットの定められた上限を超えればプラス料金が必要だったり、回線が遅くなったりする速度制限がありますが、WiMAXにはそれがなく、利用上限なく日本全国各地で使用可能なので使い勝手が良いです。動画を見ても安心して使えます。

キャンペーンも度々開催されており、使用においてのサポート体制も充実しています。デメリット点はほとんど聞かないが、しいて言うなら日本全国の95%は思うように使えるのに、残りの5%のド田舎や地下やコンクリートの建物密集地など、電波が一部伝わりにくい位置が存在することです。

 

利用において選べる料金プランも多く、年間契約の月額料金の中央値は3800円前後だが、月額2856円の安さのものから3991円のものまでと幅広いです。WiMAXは結論として、ネット回線契約の料金及び通信費を安く済ませたい人には最適です。

ゲーミング用にフロンティアPCがおすすめな訳

最近のパソコンゲームはかなりのスペックを要求されますが、しかしそうなってくるとネックなのが値段だと思います。上を見たらキリがないのですがそこで今回紹介するのがフロンティアのゲーミングパソコンとなります。

 

実際にフロンティアという名前はあまり一流メーカーと比べると聞いたことがないという人もいると思いますが、初心者から中級者向けのパソコンをリーズナブルな価格で売っている会社として人気があります。

 

基本的にはコストパフォーマンスを追求しているという点があり、無駄なものを省いている分値段も安くなっているので、まずはゲーミングパソコンで取り敢えず無難でかつ安いものをと考えている人にフロンティアのゲーミングパソコンがおすすめなんです。

 

公式ホームページに行くと対象のゲームにあったパソコンを選ぶことができますし、実際に値段帯が10万円から15万円となっているので初心者さんには十分な基本的スペックを満たしていると思います。

 

PSO2のエントリーモデルを例に取ってみるとCPUはインテル Core i7-7700、GPUはNVIDIA GeForce GTX1060 6GB、メモリは8GBとかなりの基本的なパソコンゲームをカバーできると思います。値段もエントリーモデルということで11万円程度となっているので、やはりコストパフォーマンスを考えて選びたい人にフロンティアはおすすめとなっています。

 

カスタマイズ性がやや少ないという点はありますが、それでも初心者さんから中級者までコスパが良く使えるのがフロンティアのゲーミングパソコンでしょう。

超ハイパワーのOMEN X by HP Desktop 900に注目する

世界一のPCメーカーのHPが2016年に発売したゲーミングPCの最高峰となっているのが、OMEN X by HP Desktop 900です。

HPはそれまではゲーミングPCに特化した商品は発売していませんでしたが、ゲーミングPCとしても利用可能なPCはいくつかラインナップしていました。しかし、HPはこのOMEN X by HP Desktop 900の発売によって突き抜けたゲーミングPCを作ったといえるのかもしれません。

OMEN X by HP Desktop 900の特徴はまず今までのデスクトップPCとは全く違った形状にあります。トライチェンバーシャーシと呼ばれる筐体はメンテナンス性能と拡張性能を併せ持っており、長期間ゲーミングPCとして利用できることは確実でしょう。

 

はっきりと言ってしまえば、現状ではこれほどのハイスペックが必要かどうかは疑問に感じるユーザーもいるでしょうが、とことんハイスペックを追求したい、長く一つのゲーミングPCを使い込みたいというユーザーにとっては最良の選択肢です。CPUやGPUなども超ハイスペックな構成になっており、その他の部品構成も最高レベルに近いと言っていいでしょう。

ただし、これだけのハイスペックなラインナップを揃えただけであって、かなりの高価格になってしまっていますが、OMEN X by HP Desktop 900を利用するユーザーはおそらく高価格のことはそれほど気にならないのでしょう。それほどのパフォーマンスを秘めているのがこのマシンのもっとも大きな特徴ではないでしょうか。

デルのゲーミングPC「ALIENWARE」シリーズの特徴

デルの特徴は何といっても価格の安さです。デルからはゲーミングPCとして「ALIENWARE」というシリーズが販売されていますが、こちらもデルらしくコストパフォーマンスの高さに定評があるPCです。

 

ALIENWAREには13、15、17と3つの種類があり、スペックが多少異なりますが、基本的には数字の大きさイコール画面のインチ数とお考えいただければ問題ありません。大画面でゲームを楽しみたいという方は、数字の大きなモデルを選択すると良いでしょう。

 

ALIENWAREには、最新世代のインテルプロセッサーをはじめ、NVIDIA GeForce GTX1600が搭載され、今後のゲーム業界で主流になるであろうVRにも対応可能となっています。高画質、大容量のゲームに対してもスムーズで滑らかな動作を期待でき、プレイ中にストレスを感じることがなくなります。

 

換気システムにまで気を配られた設計となっているので、PCが高熱状態になることも無く、フリーズといったゲーム中において考えられる最悪の事態も招きません。

 

そして特徴的なスペックとなっているのがキーボードの強さです。独自のキーボードを搭載しており、1分あたりで可能となるキーアクション数は108キーマンド以上という高性能スペックであり、1,000万回の打鍵にも耐えられる頑丈な設計ですから、ゲームに熱中してキーボードを叩く力が強まったとしてもすぐに故障してしまうリスクを避けられます。ゲーマーのために多くの工夫が施されたPCですから、ゲーム中の快適さは保障されていると言って過言ではありません。